このダムは御宿町の水瓶。 丈夫なバリケードに道をふさがれ、ダムまでたどり着くことが出来なかった。
立派なバリケード。これだけ立派だと、過去に何かあったのかと想像してしまう。
バリケードの先。多分、奥のガードレールの部分が提体上なのだろう。
国道297号線を勝浦方面へひた走る。 夏場は海水浴客で混みあう道路。 房総半島のダム見学は、海のシーズンオフの時に訪れてもらいたい。 混みあっていなければ、京葉道路市原ICより約1時間で到着するだろう。 勝浦市外に出る直前の、県道273号線を左折。 県道といってもものすごく細い道なので注意。 対向車がやってくるとすれ違いが出来ない場所が多いため、注意して走行のこと。 2kmほど走り左に曲がるのだが、その場所が分かりにくい。 ここは感を頼りに左折するべし。